2018/05/28

プロフィールの作り方 〜リザストやブログに載せるプロフィールの場合〜

 
プロフィールの作り方

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集客パートナー TAKESHI アメブロ、メルマガ、Facebook集客に関することをわかりやすくお伝えします。今までにサポートしたお客様は30名です。集客に関するセッションは年間200回行なっています。

ども、集客パートナーのTAKESHIです^^

リザストやブログなどで、よく目にするプロフィール。そもそもプロフィールって必要なのか?どうやって書いたらいいのか?の疑問について、今回は記事にしてみました^

 

なぜ、プロフィールは必要なのか?

プロフィールについて

プロフィールの必要性について書く。

「プロフィールをしっかり書くことって必要なの?」って人結構いますよね。

あなたは、どう思いますか?

「自分のことって興味あるのかな?」

「書くのが面倒で、適当でいいんじゃない?」

もし、そんな風に思われているなら、相手と信頼関係を気づくことが難しくなってしまうかも。プロフィールはまだあったことのないあなたと相手が、パソコン、スマホの画面を通して、初めて知るための入り口になるからです。

プロフィールを読んで、あなたの生き方に共感したり、文章の書き方から信頼関係が高まったりすることで、サービス購入に繋がりやすくなります。

 

プロフィールってどういうものがいいの?

プロフィールの書き方について

実際に、プロフィールを書く場合は、書き方は様々です。共感を生みやすいように、起承転結にストーリー風に書いたり、履歴書のように、淡々と実績を載せて書いたり、個人でビジネスをする場合は、あなたのこと興味を持ってもらうために、グッと引き込まれるようなプロフィールを書くことが望ましいです。

その理由としては、同じ資格、同じスキルを持った人はたくさんいます。その中であなたを選ぶ理由、それは、あなたの人柄や経験、思いといったもの。スキルは同じでも、そこにたどり着くまでのエピソードは違います。そこをプロフィールを書いてみせていきましょう。

 

ストーリー型のプロフィールの基本構成をお伝えします。

プロフィールの書き方について

1.現在(例 仕事、家族構成、実績)
2.過去(例 生い立ち、今の仕事のきっかけ)
3.未来(例 将来に対する目標、社会貢献)

ザッと、書くとこんな感じになります。

仕事について書く場合は、資格や実績などをしっかりと書きます。そして、その仕事を始めたきっかけはなんだったのか、起業を決意したきっかけ、どん底だった、苦しんだというような、読んで相手が心が動くものを書いて見ましょう。ちなみに、僕のプロフィールも、現在、過去、未来の順番で書いていますので、参考に読んで見てくださいね。

プロフィール写真の撮り方も大事

プロフィールの写真について

「プロフィールの写真で、顔出しは必要ですか?」

という質問をよくもらうのですが、プロフィールにご自身の写真があるのとないのとでは信用の度合いが違ってきます。

僕の経験談ですが、アメブロなどでも、プロフィールで顔出ししている人としていない人では、約3倍ほど、読者登録に差が出たことがありました。それだけ、顔出しをしてブログを書くことで、信用の度合いが変わるのです。

写真を撮ってももらうなら、プロやセミプロのカメラマンに撮ってもらいましょう。写真屋さんなどの部屋の中で撮るよりも、外などに移動して、自然の中で撮るとってもらう方が自然な感じが出ますので、出張で撮ってくれる人が望ましいです^^

 

まとめ

プロフィールの作り方は、

  • 個人で活動している方の場合は、ストーリー型プロフィールで書く
  • 現在→過去→未来の順番に書いていく
  • 写真はプロのカメラマンに撮ってもらう
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